2014年10月24日

おい、謝って来いwwwwwwww

お馬鹿ボッタクリ学術委員会とやらがやったことは、完全な藪蛇としか思えんのだがwww

2012年の発表を見て、KG陣は「この上なく不愉快なものを見た」という感じだっただろうが、「・・・でもとにかくこれで終わったのだ。ヤレヤレ ペッ」と終わってホッとする気持ちも多少あっただろう。
事実、2013年の原稿はKG陣にとっても不愉快なものではなかったはずだ。

それを奴らが余計な事をするから、終わったはずの話が場を移動してまた楽しそうに騒ぎ出したではないか。
もしKG陣の誰かが怒って「あいつ黙らせろ」と不採択を指示したのなら自業自得だが、奴らがKG陣に勝手に気を使ってやったのなら、完全な逆効果だったな。

もし後者なら、KG陣はカンカンだよwwwww

・・・で、この件を単なる個人的出来事としてでなく、学会のあり方として大きな事件と見ている人もいるようだ。そういう人たちも、2013を見て「表現の面ではふざけて書いている部分があるが、内容は科学的なようだし、他の人には原稿の不備に対し修正要求をしている(*過去記事参照)のに、これはなぜ修正要求ではなく発表差し止めなのか」という思いだろうから、「ではその前の年の発表が問題視されたのだろう」と容易に気づくわな。そしてみんなが2012に着目する。KG陣が一番腹が立つ展開だろう。あれで終わってほしかったのだろう。蒸し返されてカンカンだろう。

とっとと、KG行って謝って来い。
posted by ぁたし at 20:05| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月10日

おい、正直すぎるよ!www

なあみなさん!びっくりの論文を紹介します。あるオペラントの古典的重要論文について脚注で数式の解説をしていますが・・・これ元論文の趣旨と関係ない中学レベルの式変形ですwww
http://jairo.nii.ac.jp/0029/00008530
これ書いたの、大学教授ですよ

そういうことです。他人の論文を、まともに理解・評価できていない証拠ですよね。
同型とかの用語の使い方も変ですがこれは大学レベルなのでスルーしてもいいです。しかし「私は高1で数学落ちこぼれました」と大声で喚くに等しい論文を自分で書くとは・・・www

研究者が少ない分野だと、こういうことが起こりえるのです。
これで「心理学は科学だ!」「心理学の論文は科学論文だ!」と強弁されてもねえ・・・
posted by ぁたし at 20:01| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年09月09日

ぁたしゎ、間違っていた・・・・・か?

考えが・・すこし変わったよ・・・
だってもうすぐ、敬老の日

年寄りはいたわらなければいけなかったか・・・?

思えば、爺が論文の書き方を覚えた頃には、「詳細はsupplementary material参照」なんてのはなかったし、
爺がいつも読む論文には、「煩雑なので省略」という表現が出てくるような、数式が載っているものがなくてそういうのを知らなかったのだろう。

なあジジイ、元気にやれよ。長生きしろよ。
ただな、色々な科学論文なんて知らないんだから、今後は一切査読なんてするなよ。ジジイには無理だよ。

ムリムリムリ
posted by ぁたし at 20:02| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年05月22日

どっかのジジイ、正直に言えよ

バカじゃねえの?本当に査読するんなら、普通の原稿著者名を伏せた査読用原稿の両方を出させるのが普通だろう。なぜしねえんだよ。本来の意味の査読をしていないからだよな。体裁のチェック程度だよな。

ジジイ、正直に言えよ。なあジジイ
「発表の内容は理解できませんでしたが、不採択としました。
 他の人にはざっと見て不備に対し修正要求しましたが、あなたは前の年に陥穽学位ん代の研究者を批判したので修正要求なしに不採択とする事を決めていました。
 本来査読は内容のみに基づいて判断しなくてはいけないのですが、著者名を見て不採択としました。」



若者よ、虚言老人にはなるな。
 【完】
posted by ぁたし at 19:53| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年02月02日

おい臨床屋 御侍史www

専門外ながら、Vikram Patelの言う事はしごくもっともに思えるがどうなのか?
http://www.wired.com/wiredscience/2013/12/patelqa/
>The training can be as short as two days or it can be two months, but the classes are the least important part. There’s a much longer period of supervised learning that happens through direct contact with patients. You don’t have much theory.
医師にとっては臨床心理学が学問体系をなしてないことは明らかで(※それを言ったら精神医学も怪しいが・・・その怪しさの程度は臨床心理学とは異なるだろう)、大事なのは指定大学院を出ることでも箱庭療法やフロイトの本を読んでいることでもなく、on the jobでしっかり勉強してくれる人、ということだろう。


医学部出てない分際で御侍史なんて使って悦に入る暇があったら、Patelに「素人にカウンセラーさせるなんてとんでもない。認知行動療法の専門家を育てるべき」と反論しろよ
なんか間違ってる?
posted by ぁたし at 18:35| 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする